美容外科は京都の城本クリニック

よくあるご質問

Q:脂肪吸引やメソセラピーで、腹部の内臓脂肪まで除去できるでしょうか?
A:当院でご用意している痩身術の脂肪吸引やメソセラピー(脂肪溶解注射)は、皮下脂肪のみに効果がございまして、内臓脂肪の除去は難しくなっております。

Q:ふくらはぎボトックスとふくらはぎの脂肪吸引は一緒にできるの?
A:同時に出来ない事はありませんが、脂肪吸引の術後のダウンタイム(腫れやむくみ)の影響を考えると、一定の期間空けてお受け頂いた方がボトックスの施術痩身効果の実感がはっきり解るので、基本的にお勧めは出来ません。ふくらはぎが太くでお悩みの方の場合、筋肉が発達している場合とそうでない場合があり、ふくらはぎの筋肉が発達している場合は、脂肪燃焼作用が強いですので、周囲に皮下脂肪が付き難い状態です。この場合はボトックス注射の単独で痩身効果が表れ、逆にふくらはぎの筋肉が発達していなくて周囲が太い場合は明らかに皮下脂肪が厚い方ですので、この場合には脂肪吸引術単独で痩身効果がかなりあるでしょう。つまり同時に行なう必要がないケースが多いという事になります。

Q:バッグを入れる豊胸手術について何ですが10年以内に抜去などは必要ですか?
A:バックは半永久的な持続効果となりますので、定期的な入れ替えや抜去を必要とする施術法ではございませんのでどうぞ、ご安心下さいませ。

Q:豊胸手術と、陥没した乳首の治療は同時に受ける事ができるのでしょうか。
A:どちらの手術も日帰りで受けて頂けるものですし、ご希望であれば、同時に手術を行なう事も可能です。詳細はカウンセリングの時点で専門医がご状態を拝見しご案内致します。

Q:授乳で胸が小さくなってしまい、手術ではなくプチ豊胸で改善したいと考えていますが、可能ですか?
A:プチ豊胸は、授乳後にお胸が小さくなってしまった、またハリがなくなってしまったという方にもお勧めの施術です。胸全体のバストアップだけでなく、胸の上部や谷間部分、端部にボリュームがほしいという場合にもお勧めです。

Q:脂肪をとれば、大きい胸を小さくする事ができるですか?
A:乳房の大きさの原因は皮下脂肪細胞だけでなく、乳腺組織など様々な器官から成り立っており、単純に脂肪吸引術等の痩身術で小さく出来る訳ではありません。
乳房を全体的に小さくされたいという事ですと、形成外科的に余分な組織や皮膚の切除も必要になりますので、そうした専門的な技術を駆使して小さく整えていく必要がございます。

Q:スベニール豊胸をしたい。
A:スベニールは、SUB-Q(サブキュー)と同じく、メスを使用致しませんので、胸のプチ豊胸として大変好評を頂いている施術です。
スベニールの持続期間は1ヶ月程度となりますので、SUB-Q(1~2年程度)に比べ持続期間は短くなり、SUB-Qに比べて低価格でより手軽に受けて頂く事が出来ます。

Q:ニキビの治療を受けたいのですが、1回で終わりますか?
A:ニキビは期間や治療回数が必要な場合が多くなりますので、1回の治療で改善することは難しいかと思われます。ご状態を拝見させて頂きまして、治療方法や目安の回数をご案内させて頂きますので、ぜひ一度ご相談にご来院下さいませ。

Q:シルエットリフトを(溶ける糸)最近他の病院で受けましたが受けた後にミラクルリフトを受ける事はできますか?
A:シルエットリフトを受けている方でも再度ミラクルリフトにて施術を受けて頂く事は問題ございません。

Q:赤ら顔に悩んでいますが、効果的な治療は何でしょうか?
A:当院では赤ら顔に効果的な治療と致しまして、光治療のフォトフェイシャルをご用意しています。各院でご用意している機械が異なる場合があり、またキャンペーンも行っておりますので、詳しくは問い合わせ下さいませ。

Q:高濃度ビタミンC点滴にはどの位の量のビタミンCが含まれていますか??
A:この点滴では、1回でレモン1250個分のビタミンCが補給できます。レモン1個分は20mgですので換算しますと1250個=25000mgのアスコルビン酸量となります。経口摂取ではここまでの量を補給する事は出来ません。その分得られる美白効果やアンチエイジング効果も絶大です。

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