切らずにまぶたのたるみを取る
目の上のタルミ、目の下のタルミ

年齢とともに垂れ下がってくるマブタ・・・。気分まで“うっとうしく”なってきます。
また、垂れたマブタのせいで、アイメイクが大変になった・・・とお悩みの方にもおすすめの“切らない”目の若返りです。
城本クリニックでは、取れにくい糸結びの「ハイパー法」を用いて、まぶたの皮膚とまぶたの裏側の瞼板を糸で止める「埋没法」で施術を行います。
施術時間は約10分。短時間の「クイック法」なので、まぶたにダメージを与えず、腫れや内出血の心配もほとんどありません。
- 取れにくい糸結びの「ハイパー法」
- まぶたの皮膚とまぶたの裏側の瞼板を糸で止める「埋没法」
- 施術時間は約10分、短時間の「クイック法」
- まぶたにダメージを与えず、腫れや内出血の心配もほとんどなし
S.Yさん(38歳)
垂れてきた上マブタのせいで、なんだか見えにくくなってくるしアイラインが書きにくくなってくるしで「うっとうしい・・・」と。こんなに「手軽にすっきり」するなんて!視野までひらけました。
加齢とともに進む上まぶたの“タルミ”や“シワ”。マッサージや化粧品ではくい止めることが難しい悩みです。
上まぶたは、外側からたるんで落ちてきます。三角目という状態ですが、上まぶたの皮膚が被ってくるため視野障害が起こってきます。また、まぶたが上げにくいので額の筋肉を使って上げようとするため、額にシワができてきます。目と眉毛が離れた顔立ちにもなってきます。
目元も二重、三重まぶたになったり、皮膚が厚く垂れ下がってきたりします。
「目の上のタルミ取り切開法」は、まぶたの余分な皮膚や脂肪を取り除くことによって、目元をスッキリと若返らせる施術法です。切開線は、二重まぶたの自然なラインに合わせるので傷跡はほとんどわからなくなります。
- まぶたの余分な皮膚や脂肪を取り除き目元スッキリ
- 切開線は二重まぶたの自然なラインにそって、傷跡はほとんどわからない
- 上まぶたの皮膚が被ってくる(三角目)ため起こる視野障害にも効果的
加齢によって目立つのが上まぶたより下まぶたの“タルミ”です。下まぶたの“タルミ”によって随分と顔の印象が変わってきます。涙袋とよばれる部分が大きく垂れ下がってくることで老けた印象を与えてしまいます。
「目の下のたるみ取り切開法」は、まぶたの余分な皮膚や脂肪を取り除くことによって、目元をスッキリと若返らせる施術法です。
目の下を切開し、皮膚と筋肉のタルミを改善。目袋の余分な脂肪を取り除くこともできます。切開線は、下まぶたのまつ毛のラインにそってなので、傷跡はわからなくなります。
- 加齢によって上まぶたより目立つ、下まぶたの“タルミ”に効果的
- まぶたの余分な皮膚や脂肪を取り除き目元スッキリ
- 目の下を切開し、皮膚と筋肉のタルミを改善
- 切開線は下まぶたのまつ毛のラインにそって、傷跡はほとんどわからない









両目













